November 26, Saturday

第6回ジャパンカップダート[G1]

ジャパンカップよりジャパンカップダート。こちらの方が好きです。
ダートの一流が集まる中央競馬が、これとフェブラリーSしかないのでね。
今年は実績で飛びぬけた馬が一頭いますね。タイムパラドックス。
でも七歳。先週、デュランダルで痛い目にあったので怖い。
今年は3歳の新興勢力も強そうなので、難解ですな。
さあ、予想だ!

◎サカラート
東海Sの圧勝劇を見て今年のJCDはこの馬では、と思った。
長い距離も勝っていて、左回りで無敗。
鞍上が5馬身違う、といわれるデットーリ!

○シーキングザダイヤ
横典が2着に持って来る典型的なタイプ。
フェブラリーS、川崎記念、南部杯と左回りG1で好走している。
海外遠征をして休養明け3戦目、そろそろ走るでしょう。

▲タイムパラドックス
あっさり勝つ可能性は高い。
年齢と、2年以上無休で走ってるので疲れが心配。

△タップデイ
ダート競馬が中心の米国馬の底力に期待。
外国の馬ではこれが一番来そうだ。

結論
何が来るか解らない。
四頭BOXで勝負!
posted by peacelights at 14:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬
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